事業内容

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電気設備工事

新設・改造・レイアウト変更に伴う内装工事や、敷地内の屋外照明・LED光幕天井施工に伴う外装工事など、あらゆる場面で電気工事は関わってきます。一般に、電気をエネルギーとして使う分野は「強電」、電気を情報伝達のための信号として使う分野は「弱電」と呼ばれます。強電・弱電それぞれの工事はもちろん、時には特殊な電気工事も行います、一般電気工事と特殊電気工事の両方に柔軟に対応できる、電気専門技術者が在籍している会社です。

電気設備工事

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受変電設備工事

発電所から供給された電気を受け取り、一般家庭や事業所で使用できる電圧まで下げるための設備です。通常、発電所から供給される電気は数万~数十万ボルトの高圧になっています(送電中の電力ロスを抑えるため)。しかし、実際に使用される電気機器は100V~200V程度なので、このままでは使えません。
そのため、受変電設備で一旦電気を受け取り、電圧を下げた上で供給する必要があるのです。一般家庭向けの電気は、複数の変電所を通って徐々に電圧を下げつつ、最終的に電柱の変圧器で100V~200Vに変圧して送られます。一方、工場やビルなど多くの電気を消費する場所では、施設内の受変電設備で6600Vの高圧で受電し、電圧を下げて各機器に配電する工事です

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プラント工事

複数の機械装置を組合わせて造る、大きな装置設備です。 然るにその装置を作成するには 目的の機械の関係者が参加します。 例えば電気工事にしても 大きなモーターから小さなものはコンピューターに至るまで、作業範囲は広くあります。 電気工事工事士の資格だけでなく実力が必要です。 資格だけでは作業は出来ません
このような工事もおこなっております。

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太陽光発電システムの工事

設置するときの基本的な工事としては、「太陽電池モジュールの設置・配線」「パワーコンディショナーの取り付け」「集電盤の取り付け」などおこなっております。また最近では自家消費することが多くなってきてますのでそれに伴い既存QBの改造/増設/集電盤改造工事などもおこなっております。

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管工事

「冷暖房、空気調和、給排水、衛生等のための設備を設置し、 又は金属性等の管を使用して水、油、ガス、水蒸気等を送配するための設備を設置する工事もおこなっております。

電気設備工事

また各種、制御盤、配電盤、キュービクル、設計、製作もおこなっております。